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サイクロン式クリーナー相次いで発売!MAX 充電式クリーナー PJ-HC61

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どうもお久し振りです!
MAX派のHです。あっと言う間に春ですね。月始めはまだ雪が降っていたのに、
もう桜が散ってしまいました。なんだか春を感じられていない今日この頃です。
さて、今回はR〇〇〇Iさんに引き続きサイクロンクリーナーの紹介です。
クリーナーと言えば、うちのN子が有名(?)ですが、今回はあえてHが紹介します!!
なぜなら、MAXだからです!
クリーナーと言えば、マキタさんが圧倒的なシェアをもっておられますが、
実は、MAXの充電式クリーナーも評判は上々なんです!
さらに今回は、充電式クリーナーの中でもクラスNO.1の仕事率60W
14.4V・18V兼用でさらに使いやすい!
最大50分も使用出来ます!(18V5.0Ah 風量:弱にて)
さらにさらに!サイクロン式集塵ユニット(別売品)を装着すると、
微細な粉塵などの吸い込みに、ダストバッグ又は紙パックの目詰まりを防ぐ事ができ、
使用後のお手入れが簡単になります!
pj-hc_battery_led pj-hc_slide_switch aj-cy31_b_400
細かい点で言いますと、
残量が少なくなると点灯、残量無は点滅してお知らせします!
充電商品は、急にバッテリーが無くなって困る事が多いから、助かりますね!
一度使ってみてはいかがですか?
残念ながら、サイクロンユニットはメーカー欠品中なんです・・・。
入荷次第すぐにアップさせて頂きます!

商品ページはこちら
http://store.shopping.yahoo.co.jp/orenodougu/pjhc61.html(クリーナー)
http://store.shopping.yahoo.co.jp/orenodougu/ajcy31.html(サイクロンユニット)

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マキタ 充電式グリーンレーザー墨出器SK209・SK312・SK505【新製品】

お久しぶりです。担当Wです。今回はマキタから新発売された充電式グリーンレーザーについて徹底解析したいと思います。

まずは各機種主なスペックは以下の通りです。

レーザー説明2

1.ダイレクトでリチウムイオンバッテリが差込める!

今までのマキタが発売してきたレーザー墨出器との大きな違いは”電源方式”です。今までは乾電池とアダプターを使用してのリチウムイオンバッテリーの使用、あとAC電源の3方式が使用可能でしたが、今回発売したシリーズは、リチウムイオンバッテリー、AC電源の2方式となっており、乾電池の仕様が不可能となっています。

ですが!今シリーズは10.8Vのリチウムイオンバッテリー(4.0Ah、1,5Ah共に)本体にアダプターなしでダイレクトに差込める構造になっています。
ちなみに使用時間については以下の通りです。
【通常モードの場合】
レーザー説明1
10.8V/4.0
Ahの場合フルラインでも最大連続28時間の使用が可能なんです。補足としまして14.4vと18vを使用した場合の使用時間も記載しておきます。レーザー説明3
14.4vと18vのバッテリーを使用する場合は別売のアダプターとケーブルが必要となります。

2.高輝度+ダイレクトグリーン

こちらの項目はもう今となっては当然の仕様ですよね。明るい場所でもはっきりとラインの見えるダイレクトの照射方式。高輝度なのでもし追尾モデルにカスタマイズするなら、MAX社のレーザー追尾台セットを使用すれば追尾モデルに早変わり!金額的には通常の追尾モデルを購入するのと同じくらいになるはず・・・です。そんなときに購入の決め手になるのが先に記述しましたバッテリーの使用による電池代になってくるのではないでしょうか?

3.大きな取手ハンドルが本体をがっちりと補助

カタログ写真でご覧になってもお解りのように本体に不自然なくらい大きな取手が装備されています。これはバッテリーを本体後部にダイレクトに差し込むことによりどうしても重心が偏る為、転倒防止の為にこのごつい取手が採用されたようです。私は最初にカタログを見た時に『転倒防止の為の補助ならば地面に接地してるはず。それならばレーザーを回転させるときにつっかえてしまうのでは?』と思いましたがそこは天下のマキタ!さすがにそれぐらいの事は考えていらっしゃいました。実物の写真がこちらです。IMG_2553

この絶妙な隙間が本体の保護と機能性を両立させているのでしょう!
しかも実際に取手を持って見ると以前の物よりかなりしっかりとしていて、持ち運びの際の安定感が比べ物にならないくらいしっかりしています。

4.まとめ

ここまで解析してまいりましたが、総合評価的には90/100点ではないかと思います。(あくまでも個人的主観です)
一番のメリットは汎用性の高い10.8Vバッテリーが直付けで使用できる点でしょう。グリーンレーザーを使用する上でネックとなっている電池の消費量ですが各社専用のリチウムイオンバッテリーなどオプションやお買い得セットでパッケージ化してますが、汎用性が低く他の機械に使えない事が多いです。しかしマキタの今シリーズは汎用性の高いバッテリーを使用可能にしており電池代という部分でのコストパフォーマンスはかなり高めとなっております。
噂では期間限定で凄いおまけがついてくるとか来ないとか。
詳しいお値段などは下記をクリックしてご参考下さい。

マキタ 充電式グリーンレーザー墨出器SK505はコチラ

 

 

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